映画『受難』インタビュー

「処女って不幸なことですか?」岩佐真悠子に聞いた、セックスと女の幸せ

「処女って不幸なことですか?」岩佐真悠子に聞いた、セックスと女の幸せ

 修道院に生まれ育ち、男女の性にひとり悩みながら毎日を送る、清らかな乙女フランチェス子。まだ男性を知らない彼女の「あそこ」が、ある日突然しゃべり出した! おそるおそる自分のあそこを覗いてみると、そこには男の顔をした人面瘡が……。フランチェス子を罵り続けるあそこに、フランチェス子は「古賀さん」と名前をつけ、共同生活を送ることになる。そんな奇妙奇天烈な物語、姫野カオルコの小説『受難』(文藝春秋)がこのたび映画化される。直木賞候補にもなったこの話題作のヒロイン・フランチェス子役に抜擢されたのは岩佐真悠子。普段の快活な彼女からは想像もできない、1本ネジが抜けているようなマイペースな聖女を演じている。果たして、処女であることは女性にとって不幸なことなのだろうか?...



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