[ジャニーズ・メディアの裏側]

嵐・松本潤、『失恋ショコラティエ』で濡れ場演じる!? セフレ役は水原希子か

matujyun-nude.jpg
そのセクシーさ、致死量超えてます!

嵐・松本潤が主演を務めることが発表された、月9ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)。放送は来年1月からスタートだが、早くもストーリー内容や配役について、ファンの間では「誰がヒロイン役かな?」「原作にあったベッドシーンはどうするんだろう……」と、盛んな議論が行われているようだ。

 同作については、松本の名前が報道される少し前から「ドラマ化決定」という情報だけは解禁されており、主演候補には松本の名前も挙がっていたという。しかし原作漫画の“ラブシーンの多さ”から、ファンの間でも「嵐の主演はナシ」との結論が出ていたようだ。


「ところがフタを開けてみれば、結局は松本の主演と相成りました。そこで気になるのは当然、松潤の“お相手”となる女優ですよね。現段階で内定している共演の女性陣の名前は、ヒロインに石原さとみ、また水川あさみ、水原希子の名前もあるようです」(芸能プロ関係者)

 松本と石原といえば、今年1月に放送されたスペシャルドラマ『ラッキーセブン』(フジ系)での共演が記憶に新しい。それ以前では、2人のキスシーンが話題になった、2003年の小雪主演ドラマ『きみはペット』(TBS系)でも共演している。

「石原が今回のヒロインとすれば、既婚者役であるだけに、主人公の松本とは不倫関係を演じることとなります。しかし、松本ファンは、主人公とセックスフレンドの関係となるモデルを演じるとみられる、水原希子とのベッドシーンも不安視しているようです。原作でもセックスシーンが度々登場します。松本は07年の映画『僕は妹に恋をする』で主演した際にも、相手役の榮倉奈々とのベッドシーンが危惧されていたものですが、映画本編では露骨な性表現は一切省かれていた。今回もゴールデンタイムのドラマということを考えれば、きわどいシーンは省かれると考えるのが妥当ですが……」(雑誌編集者)

 どこまで原作マンガが“再現”されるのか、本編の放送までの約2カ月、松本ファンの心配は続いていくことになってしまいそうだ。

ビー玉がぶつかり合う演出はナシよ!

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク