エロ+マリファナ=マイリー

セックスを表したマイリーの下品すぎる「ジャック・オー・ランタン」に、ファンもドン引き!

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マイリー・サイラスの「インスタグラム」より

 いつの間にか、日本でもすっかり定着した10月31日のハロウィン。もともとは、古代ケルト人の「精霊を迎え、新年を迎えるに当たり、魔除けの火を焚く」年越しのための行事の1つ。アメリカでは、10月になると、多くの人がカボチャ農場へ行き、大きめなカボチャを購入。お化けの顔にくり抜いて「ジャック・オー・ランタン」を手作りし、ハロウィンに備える。「ジャック・オー・ランタン」は玄関先に飾り、これが子どもたちへの「お菓子を用意していますよ」という合図になり、ハロウィン当日、仮装をした子どもたちは、カボチャが飾られている家々を「トリック・オア・トリート(お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と言いながら練り歩くのだ。

 近年では、カボチャをお化けの顔以外にくり抜く人が増えており、個性豊かで面白くアートのセンス抜群な「ジャック・オー・ランタン」が、よく話題に上がる。自己アピールするのが得意なセレブもSNSで「我が家の面白ジャック・オー・ランタン」を公開してファンを喜ばせることがあるのだが、今年、マイリー・サイラスがハロウィン前日にTwitterやインスタグラムで公開した「ジャック・オー・ランタン」には、さすがのファンもドン引きしてしまったようだ。

 マイリーが公開した「ジャック・オー・ランタン」は3つ。カボチャは横一列に並べられており、左端は「ガン突きされている感あふれる後背位セックス」の絵、右端は「ひざまずいた女性が、片足を上げた女性に、クン●リングス奉仕している」絵が彫られ、マイリーお得意のトゥワーク(腰ふりダンス)どころではないエロさを放つものとなっている。真ん中のかぼちゃには、「大きなマリファナの葉っぱ」と「4:20」という数字が彫られており、これまた危険な臭いがプンプン漂う。ちなみに「4:20」は、午前4時20分または4月20日にマリファナを吸おうという合図らしいのだが、親しい友人に向けたメッセージらしく、真意は不明だ。

「中2か!?」ってぐらいの発情っぷり

しぃちゃん

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