【PR】恋愛、結婚に希望がほしい……恋を叶える秘密の方法とは

pr-woman.jpg

 今年も残すところ3カ月を切りました。今年中には彼氏を作りたいな~と思っていたのに、季節はすっかり秋……この冬もやっぱり独りぼっちかな、なんてあきらめていませんか? そんな時には、友人の恋愛話を聞くのもひとつの手。好きな人と結ばれる希望や、恋愛への意欲も高まりますよね。今回は、年下の彼とゴールインを果たしたリカコさん(仮名・27歳)に、体験談をお伺いしました。

「友達の紹介で昨年の夏、5歳年下の男性と出会いました。彼は笑顔が素敵な優しい人で、ユーモアもあり私はすぐに好きになってしまったのですが、私は30代、彼は20代で年の差があり、アタックできないまま切ない片思いをしていました。彼とは友達関係が続いていたのですが、一緒にいると楽しくて、やっぱりあきらめきれません。

 そんなある時、たまたま『アセンション』という占いを知り、彼とのことをなんとなく占ってもらったんです。最初は本当に当たるのかな? なんて半信半疑だったのですが、返事をもらってびっくり、私や彼の性格、今の環境まで、ぴったり当たっていたのです。

 先生は、私の心境を親身になって考えてくださり、私たちの相性を占ってくれました。結果はうれしいことに、彼もまた私に片思いをしており、今の友達関係から恋人になりたいと思っているとのこと。彼にも色々考えがあるようだけれど、近々その気持ちに整理がついて私に告白してくるでしょう、とのことでした。

 ちょうど週末、彼との約束があった私はその内容にうれしくなってしまい、ドキドキしながら待ち合わせの場所へ行きました。片思い中だなんて思えないくらい、恋人同士のような楽しい時間を過ごしたその日、帰り際にあのメール占いの結果通り、彼に付き合ってほしいと告白されました。

 実は彼も年の差を気にしており、大人っぽい私に子どものような自分は釣りあわないのではと片思いをしていたようです。同じようなことで悩んでいたんだねと、顔を見合わせて笑ってしまいました。恋人になってからも彼とは楽しい時間を過ごしていたのですが、段々とその先の将来のことが気になり始めた私は、彼との未来をまた先生に占ってもらいました。結果、私たちが夫婦になると相性は抜群で、可愛い子どもにも恵まれるとの返事がきました。結婚となると、付き合うとはまた違うので、色々不安になったのですが、片思いの相談をした時と同様に、先生は親身になって占い師の観点からアドバイスをしてくださり、とても勇気づけられました。

 今、私が幸せなのは、あの時メール占いで先生が励ましてくれたお陰です。とても感謝しています」

 成就するのが難しそうな恋愛でも、人に相談すれば解決の糸口が見えてくるのかもしれません。せっかく出会って好きになった人をあきらめて手放してしまう前に、「アセンション」でアドバイスをもらってみては?

・50名以上の鑑定師が貴女を幸せに導く! 「アセンション

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「オワコン女優」認定の3人は?
  2. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  3. 江角マキコ、不可解な「芸能界引退」
  4. 和田アキ子に「パワハラ批判」噴出
  5. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  6. “消えたAKB48”河西智美は今
  7. 嫌われている“歌姫”3人を大暴露
  8. 剛力彩芽、新ドラマ1.3%の壮絶爆死
  9. 狩野英孝の“最もヤバいウワサ”
  10. “もう終わった”イケメン俳優3人
  11. 「仕事をしたくない」嫌われ者タレント
  12. 薬丸裕英から家族すらも去った?
  13. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  14. ママ友に「マジおばさん」って笑われた……
  15. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  16. 狩野英孝事務所、無慈悲な対応
  17. 他人の記事をパクるのはこんな人
  18. 日7対決“敗北しそうな番組”ランキング
  19. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  20. 『東京タラレバ娘』はミスキャスト?

ジャニーズの人気記事

  1. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  2. マンガ『ヅャニーさん』34回
  3. 森且行、SMAP存続ステッカー貼付の真相
  4. ジャニーズ事務所がひた隠すV6の真実
  5. 新春ジャニオタ放談

カルチャーの人気記事

  1. 他人の記事をパクるのはこんな人
  2. 「an・an」恋愛特集が、えげつなすぎる
  3. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ
  4. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所
  5. 「捨てられる妻」の典型とは?

海外ゴシップの人気記事

  1. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  2. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  3. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  4. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  5. トランプ就任式はしょぼくてもOK!