「低い声」の魔力で性感帯がビンビン振動? 高確率でイケる愛撫

【messyより】

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Photo by Luisiana’s photos from Flickr

 自分がイクために彼を教育してテクを磨かせるのは、至難のワザ。それよりも自分の身体、相手の身体をよく知って、イクためのヒントを見つけたほうが手っ取り早い! ということで、短気集中連載2回目のヒントは“声”です。

 あなたはセックスのとき、沈黙で励む派ですか? にぎやかなトーク派ですか?

 わたしは沈黙派だったのですが、関西出身の友人は延々としゃべりたおすそうで、普段はどちらかというとMっぽい彼女が「お尻の穴、丸見えやんなぁ」などと彼氏に向かって言い放っているらしいのが、妙にエロくてうらやましくて、現在トーク派に移行中です。

 そんな個人的な嗜好についてはどうでもいいのですが、セックスの最中は、しゃべりたおしたほうが、男女ともにイキやすくなるかもしれません。卑猥な言葉攻めが効果的だから、というのはもちろんありますが、人の「声」そのものが、どうやら性感帯を揺さぶるようなのです。

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