キャラじゃなかったの?

壇蜜、不倫相手の敏腕編集者を妻子から略奪!? 「もう愛人キャラで笑えない」

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『エロスのお作法』/大和書房

 社会現象になった『半沢直樹』(TBS系)に出演し、今冬には朝日放送のスペシャルドラマ『悪夢の六号室』で初主演を飾ることとなった壇蜜。浮気をした夫の殺害を殺し屋に依頼するという悪女役だが、この設定を地で行くような“不穏なウワサ”が関係者の間でささやかれているという。プライベートの恋愛からセックスにいたるまで、ざっくばらんに明かしてしまう壇蜜だが、決して公にはできない秘密の関係が続行中のようだ。

「一部で報道されたこともありましたが、彼女の後ろ盾といわれているのが、大手週刊誌の敏腕編集者です。一時期は週刊誌の露出を控えていた壇蜜ですが、彼の雑誌にはなぜかずっと登場し続けていました。その編集者は、つい最近も、バツイチの人気タレントと浮名を流したほどのモテ男ですが、彼と壇蜜の関係は、メディア関係者の間でずっと疑問視されていたんです」(週刊誌記者)

 壇蜜は週に一度、彼が務める出版社を訪れており、さらに最近各メディアで明かしている引っ越し先も、その男性の自宅付近なのだという。

「そしてその編集者が、今年夏に離婚していたというんです。浮気疑惑の取材に対しても、『妻子ある身なので』と否定していましたが、ついにフリーの身に。壇蜜との関係が離婚の原因だとすれば、完全に“略奪愛”ということになります」(同)

 妻子ある仕事上の男性と親密になるとは、まさに持ち前の“愛人キャラ”通りの展開だが、一般人の家庭を壊していたとあっては話が変わってくる。

「壇蜜は複数の女性誌に登場するなど、男性だけでなく女性人気を獲得できたのがブレークの要因。バラエティでの発言などは当然キャラの部分もあることでしょうが、この件が公に報道されれば女性層が引くのは明らかです。さすがに不倫や略奪ともなると、イメージが悪すぎですからね。もう二度と、『中学時代のあだ名は愛人でした』なんてネタで笑えませんよ」(芸能プロ関係者)

 同じ芸能界では近年、矢口真里が自宅不倫を報道されて活動休止に追い込まれている。自らの“賞味期限”についても度々言及している壇蜜だが、世間の飽きが来る前に、こうした不祥事で開店休業状態に追い込まれなければいいのだが。

鬼女の方々が準備に入った模様です

しぃちゃん

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