「朝ドラ“2番手”に驚きの声も」女優・仲間由紀恵が仕事を選ばなくなった理由

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『サキ』(ポニーキャニオン)

【日刊サイゾーより】

 女優の仲間由紀恵(33)が、来年のNHK連続テレビ小説『花子とアン』に“2番手”で出演することが18日に発表され、「仲間が主役じゃないの?」という声が上がっている。

 同作のヒロイン(主演)は、かねてから発表されていた吉高由里子(25)。吉高は『赤毛のアン』の翻訳者・村岡花子を演じ、仲間は花子の“生涯の友”となる女性の役で出演するという。

 これまで、『TRICK』(テレビ朝日系)や『ごくせん』(日本テレビ系)など数々の連続ドラマで主演を務めてきた仲間。世間でも“主演女優”のイメージが強いためか、「吉高が主演で、仲間が脇役なんて違和感がある」「会見写真を見ても、仲間が主役にしか見えない」という声が噴出している。

 しかし一方で、こんな話もあるという。

「これまで、主演作か、木村拓哉クラスの相手役しか引き受けなかった所属事務所が、最近、急に仲間の仕事選びの基準を落とした……

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