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【ジャニーズ研究会レポート】

A.B.C-Z塚田僚一、高すぎるテンションと不思議発言でロケ先の人を困らせる!

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【ジャニーズ研究会より】

7月21日から放送が始まったA.B.C-Z初の冠番組『ABChanZOO(えびチャンズー)』(テレビ東京系)。メンバーが全国各地で1泊2日のホームステイをしながら、その土地の名産に触れ、日本の原風景を発見するというこの番組。第1回では、橋本良亮・河合郁人・五関晃一の3人が鹿児島県屋久島のトビウオ漁師宅に、戸塚祥太と塚田僚一は青森県田舎館村のニンニク農家へホームステイ。4回目となる8月11日放送回では、旅の完結編が流れました。

 前回の放送で戸塚が仕事のため急遽帰京してしまい、滞在2日目には1人で黒ニンニク作りを手伝うことになった塚田。初日は戸塚と共にニンニクの収穫を手伝いましたが、2日目にはますます過酷な作業が待ち受けていました。黒ニンニクを作るには、乾燥させたニンニクを約30日間発酵させる必要があります。まずはその過程で発生する強烈なニオイを体感することになりました。農家の方から「ちょっと(ニオイが)体に付いてキツイですけど」と言われるも、塚田は「いや全然。ニンニク大好きなんで!」と豪語。ガスマスクを装着しても気休めにしかならないというそのニオイをかいでみたところ、「ツーンと来るぅ!」と言いつつも塚田は余裕の表情。

 しかし問題はこの後でした。塚田は発酵過程のニンニクに……

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