角川慶子の「シロウトで保育園作りました」第47回

インターのサマースクール、幼児を預かる施設としての立ち位置は微妙?

インターのサマースクール、幼児を預かる施設としての立ち位置は微妙?

 保育園を作ったきっかけは娘のためだったのですが、娘が保育園を必要としないお年頃になりました。駒沢の森こども園には、1歳から小学2年生のお子さんが通っているので、決して“幼稚”ではないのですが、娘にとっては刺激のない毎日のようです。それだけ娘が成長したということで喜ばないといけないのですが、うーん微妙。娘のためを思って、必死で素晴らしい園(手前味噌ですが、自信アリ)を作ったのに、「とっとと早く帰って遊びたい」「17時になったらすぐ園を出たい」と言い出しています。夜、用事のため娘を保育園に預けていたら、母に「おばあちゃん、すぐ迎えにきて」と泣きながらキッズ携帯で電話をする始末。後に「ウソ泣きしちゃった」と言っていましたが、もう保育園では限界があるようです。...



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