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森三中・大島美幸、嵐ファンに苦言!? 「マナー低下」への嵐愛ゆえの憤り

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大島さんを虜にした美★バディー

 8月放送の『24時間テレビ36 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で、チャリティマラソンランナーに選ばれた森三中・大島美幸。現在は本番へ向けて減量の日々というが、総合司会の嵐、特に松本潤の大ファンとして知られる大島だけに、今回の選出は本人からしても至福の出来事だろう。

「大島は嵐がブレークする前から松潤を応援し続けていた、筋金入りの嵐ファン。コンサートでも関係者席でなく、一般席でファンと同じように観覧している姿が目撃されています。また吉田沙保里や玉城ティナのように『有名人としての立場を利用しているのでは……』と叩かれることも少なく、オンでもオフでも“リアルファン”に徹する姿勢は、オリキからも『ファンの鑑』と評されています」(週刊誌記者)

 そんな大島だが、熱烈な嵐ファンの女性からクレームの手紙をもらうこともあるようだ。しかし大島は、批判の手紙を無視せず、本人直筆で返信をしているという。先日、ネット上にアップされた大島からファンへの手紙には、「ファンとして、仕事で嵐さんと一緒になるのが本当に申し訳なくて…。。(中略)いつまでも嵐さんを応援して行きましょう!!お手紙うれしかったです。いつかコンサートで会いましょう!!」と綴られており、ファンの間で大きな話題となった。

 しかしこうした美談の一方で、大島が親しい関係者との席で、嵐ファンを批判することもあるようだ。

「芸人だけの身内飲み会の席で、よく大島さんはファンに対して激を飛ばしています。先日もコンサート中のファンのマナーについて、またTPOをわきまえず『松潤ファンなんですよね!』といきなり声を掛けてくるファンに対して、『そういうのはちょっとね~』と苦々しく話してました。それでも最後には、『嵐への愛があるから言っている』と結論付けていますが(笑)」(お笑い業界関係者)

 「ファンの鑑」である大島にしては意外な姿かも知れないが、先の手紙の一件を考えても、大島が嵐ファンを大事にしているのは明白だろう。嵐が日本を代表するアイドルグループに成長し、ファン人口も圧倒的に増えてきた今、売れる前から応援していた大島としては、疑問に感じることがあるのかもしれない。

大島さんの手紙の「鑑」っぷりに震えた

しぃちゃん

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