ジェイ・Zは完全にとばっちり!

『マッドメン』のジョン・ハム、デカすぎるイチモツに全米が騒然!

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この顔はデカイわ…国を動かすデカさだわ…

 1960年代のニューヨークで活躍する敏腕広告マンを描いた海外ドラマ『マッドメン』で主役を演じるジョン・ハムのイチモツが立派すぎる、とネットで大騒ぎされている。ノーパン主義者である彼はこれまでに何度かズボン越しにペニスや睾丸の形がくっくりと露呈しているキワドイ写真を撮られており、ネット上ではその「大きさ」と「完璧な形」をたたえる声が上がっているのだ。番組の制作スタッフたちが、短パンのシーンでは大きすぎるペニスが飛び出てしまうかもしれないと心配し、パンツを履いてほしいとお願いしたという報道まで流れ、彼のイチモツはますます熱い注目を浴びている。そんな事態に、本人は「小さいと言われるよりはマシだけど」「失礼だ」とムッとしている。

 大人の魅力を漂わせるニヒルな俳優として人気のジョンは、高校教師を経て、20代半ばから役者として活動を開始。長年芽が出なかったが、36歳で主役に抜擢された『マッドメン』で大ブレイク。人気TVコメディ『30 ROCK』で、かっこいいのに“残念な”男を演じたり、映画『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』では主人公の女性をセフレとしてしか見ない金持ち男を演じるなど、コメディもこなせる役者として幅広い層の支持を得ている。

 そんなジョンのイチモツがホットトピックとなったのは、昨年9月のこと。交際して16年になる恋人ジェニファー・ウェストフェルトとニューヨークの街でデートする姿がパパラッチされたのだが、十数枚に及ぶ写真すべてにおいて、ジョンのペニスと睾丸の形がくっきりとズボン越しに浮き上がっていたのだ。これまでも、デカイ、デカイと言われてきたジョンだが、「フォトショップで加工したのだろう」という声も多かった。しかし、このパパラッチ写真はそんな疑いを吹き飛ばしてしまうほどで、誰もが息をのんだ。あまりにも大き過ぎて、遠めに撮影したショットでも見逃せないほど、隣のジェニファーのキレイなおみ足も目に入らないほどなのだ。ネット上では、「靴下もはいていないが、下着もはいてないのか」「完敗だ」「素敵すぎる」と大騒ぎになった。

 そんな騒ぎから半年たった、今月19日。『マッドメン』がシーズン6に突入し、タイトなズボンが流行だった時代になったため、これまで我慢してきた制作スタッフたちが、ジョンに対して「お願いだから、撮影の時は下着をはいてくれないか」と懇願したと報じられた。

 米紙「ニューヨーク・デイリー・ニュース」によると、シーズン1と2でも、大きすぎるペニスが存在を主張しすぎていたため、スタッフはプロモーション用ポスターのジョンの股間部分を、フォトショップで加工修整しなくてはならなかったとのこと。同作には、「お尻のような巨乳」の持ち主であるクリスティーナ・ヘンドリックスも出演しているが、スタッフいわく、「世間は、いまにもポロリしそうなクリスティーナの巨乳に大騒ぎしているが、現場の人間はジョンの巨根があからさまに浮き出てこないかと頭を抱えているんだ」。シーズン6では、リゾート地でショートパンツ姿になるシーンもあるのだが、スタッフ一同、イチモツが飛び出してしまうのではないかと冷や冷やしたと伝えられた。

 この報道を受けて、ジョンのスポークマンは、「ばかげた話だ。面白くもなんともない。ブログで1,000回ネタにされるような子どもじみたことに加担しないでほしい」との声明を発表。カルチャー誌「ローリング・ストーン」最新号の表紙を飾ったジョンも、誌面インタビューで、イチモツがデカイと大騒ぎされていることについて振られ、「あぁ、知ってるさ」「おちょくられてるなって感じているけど、正直、失礼だなって思う」と、ムスッとした顔でコメント。「みんな、ズケズケと無遠慮に言っても構わないと思っている……猥褻な性癖ってやつだよな」「(性器のことを)プライベートな部分って言うのには、理由があるんだ。下着ははいてるよ。ふざけんなよ!」と一気に述べ、「放っといてくれ!」と吐き捨てた。

 「俳優なんかより大変な仕事はこの世に山ほどあるさ。でも、(マイクロブログサービスの)Tumblrにオレのチンコのアカウントが立ち上げられたと知った時は、俳優だからってこんなことされてもいいわけないって思ったぜ」と怒りをあらわにしたジョンだが、「まぁ、小さいって言われるよりは、デカイって騒がれた方がマシなのはわかるけど」とも言っており、あきらめの境地にいるようにも見受けられた。

 この騒動に便乗するかのように、大手下着ブランドの「ジョッキー」と「フルーツ・オブ・ザ・ルーム」は、「生涯にわたり、下着を無料で差し上げたい」と、ジョンにアプローチをかけている。フルーツ・オブ・ザ・ルームは「ノーパンを好むなら、それはそれで構わない。気が変わったら連絡ください」と、気が利いているのか、おちょくっているのかわからない言葉でアプローチしており、ネットで大々的に報じられた。

 すっかり巨根のレッテルを貼られてしまい、この上なく不機嫌なジョンだが、イチモツがデカイとネット上で騒がれたのは彼だけではない。ビヨンセの夫のジェイ・Zも、複数のグルーピーから「1リットルのペプシボトルみたい」と暴露されているし、フランク・シナトラの元妻エヴァ・ガードナーは「フランクは体重54キロくらいだったけど、そのうちの45キロはチンコだったわね」と証言。セックステープが流出したコリン・ファレルは「赤ん坊の腕くらいある」と絶賛され、数多くの男を食ってきた元スーパーモデルのジャニス・ディキンソンは自叙伝で、「最大のペニスを持った男は、リーアム・ニーソン。ズボンのファスナーを下げた途端にエビアンのボトルほど大きなイチモツが飛び出してきた」と、うれしそうに回想している。

 ロシアのロマノフ王朝宮廷に君臨した祈祷僧のラスプーチンは、弛緩時で28cmという超巨根だったと伝えられている。ジョンもすごいが、上には上がいるものなのだ。とはいえ、ネット上で強烈なビジュアル・インパクトを与えてくれたジョンのイチモツは、これからも語り継がれる伝説のセレブ巨根となることだろう。それはそれで、素敵なことなのかもしれない。

サイ女は基本、ジャニタレは股間を第一にチェックしてるから!

しぃちゃん

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