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【ジャニーズ研究会レポート】

「朝からパチンコ屋に並んでた……」TOKIO国分太一、不遇の時代を語る

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【ジャニーズ研究会より】

 3月24日放送の『アシタスイッチ』(TBS系)にTOKIO国分太一が出演しました。対談相手は国分主演の映画『だいじょうぶ3組』の原作・共演者である乙武洋匡氏。2人は映画での共演を通じ親交を深めたそうですが、「これだけ仲良くなったけど意外に聞いてない話ってあると思う」と乙武。少年時代について尋ねられた国分は、苦悩したジャニーズJr.時代について語り始めました。

 小学生の頃はプロ野球選手に憧れ、スポーツばかりしていたという国分。しかし中学1年のある日、光GENJIファンだった姉が国分に自分のボーダーのロンTを着せ、男なのに髪をコテで巻き写真撮影。その写真をジャニーズ事務所に送ったところ、合格してしまったのだとか。そして中学1年の後半からは早速雑誌に出始めたという国分。学校の先輩から「コイツ調子乗ってんな」と思われるのが怖い。その一方で「(仕事は)どんどんどんどん楽しくなってきた。雑誌に出れば女の子たちにキャーキャー言われるようになるし」。

 しかし受験勉強を経て高校には合格したものの……

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