『イタズラなKiss』、ドラマ化で再ブーム!? 入江くんと琴子を振り返る

 3月末から放送されるドラマ『イタズラなKiss ~Love in TOKYO』(フジテレビTWO)。原作は、1990年から「別冊マーガレット」(集英社)で連載がスタートした、累計3,000万部突破の同名コミック『イタズラなKiss』。アニメ化や舞台化、ドラマ化もされた大人気作で、日本だけでなく、台湾や韓国でもドラマ化されています。連載当時から夢中になって読んでいたという方もいるのでは? 今回紹介するのは、そんな懐かしの学園ラブストーリーです。

 落ちこぼれの女子高生・相原琴子は、高校の入学式で一目ぼれした入江直樹と一言も話せないまま3年生になっていた。ついに告白を決心し、勇気を出してラブレターを渡した琴子だが、「いらない。頭の悪い女は嫌いだ」と頭脳明晰な直樹に冷たく言い放たれてしまう。その反応にショックを受け、直樹への思いを断ち切ろうとするが……。

 何度読んでもIQ200の入江くんに琴子と一緒にドキドキしてしまう、まさに学園ラブストーリーのマスターピース! ドラマはCS放送だから見られる人が限られますが、電子マンガサイト「Renta!」なら今すぐ誰でも立ち読みが可能。簡単な会員登録だけで、無料で読めるから、気軽に試してみてください。

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