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【ジャニーズ研究会レポート】

「テンポのゆるさが許せなかった」山下智久がNEWS時代を振り返る

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【ジャニーズ研究会より】

 ニューシングル「怪・セラ・セラ」がヒット中の山下智久が表紙の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)3月25日号。

 巻頭では前号に引き続き、3月21日に最終回を迎える『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)のメモリアル企画を掲載しています。芸人が脚本を担当し、嵐が主演する「恋するアラシアター」や、現在まで続いている「嵐シェアハウス」など、記憶に残るオンエアの写真がギッシリ! 浴衣や白衣、学ラン、なぜかロバの着ぐるみやスモウチューブ(マリンスポーツ用の相撲取りのようなスーツ)姿など、コスプレのような萌えショットの多さも目を引きます。番組と連動して続いていた、読者からの質問に答える人気コーナーの総集編もあるので、ぜひ誌面でチェックを。

 表紙の山下智久の記事は、“ヒゲダンス”風の付けヒゲを付けたり、大きめのメガネをかけたりと、おちゃめな表情が印象的なグラビアが9ページと充実。インタビューで新曲「怪・セラ・セラ」の歌詞の「ツーとカーでわかりあいたい」というフレーズにちなんで、気心の知れたツーカーの存在を聞かれると、

山下「高校時代の友達かな。(中略)あとはやっぱり、赤西(仁)と生田(斗真)ですね。(中略)気を遣わずに遊べるから、一緒にいていちばん気が楽な存在だなって思ってます」

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