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【ジャニーズ研究会レポート】

手越祐也の二の腕を人さし指でツンツン……増田貴久が赤面したワケとは?

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【ジャニーズ研究会より】

 3月9日放送の『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)はテゴマス共演特集。これまでに同番組で放送された他アーティストとの共演映像を振り返りながら、司会の恵俊彰と共にトークを繰り広げました。

 まずは2007年5月に谷村新司と共演した「ミソスープ」を振り返ります。立ち位置はテゴマスが左で、谷村が右。今ならば谷村がセンターに来るところですが、当時はまったく余裕がなく、顔を合わせられなくなるのが不安で、手越も増田もお互い離れたくなかったのだとか。またこの曲では通常、主メロを手越祐也、下ハモを増田貴久が担当。谷村は「好きなとこ行く(歌う)から。2人はいつも通り歌ってていいから」と、主メロと下ハモの間を自在に行き来。増田はこの時、「あぁ音楽ってこういうことなんだ!」と開眼し、手越は「もっといろんなアーティストを知りたい!」と共演欲が高まったそうです。

 この「ミソスープ」はデビューシングルとあって、テゴマスの方向性を決める大事な一曲。当初、みそ汁の入った器を片手で揺らすような振り付け……

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