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【ジャニーズ研究会レポート】

恋愛マイスターのTOKIO松岡昌宏、究極の言葉に女性陣が溶けた!

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【ジャニーズ研究会より】

 2月13日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)。バレンタイン前夜のこの日、恋に悩める“恋愛不幸女子”を恋愛マイスター・松岡昌宏が「優しい言葉」で癒やす新企画がスタート。悩める女性代表として、アジアン・馬場園梓と隅田美保、大久保佳代子、鈴木奈々をゲストに迎え、松岡のみならず、TOKIOのメンバー全員が本気で「優しい言葉」を考えました。

 まずはVTRを鑑賞。雰囲気の良いバーで、一般女性が松岡に直接悩みをぶつけます。35歳のエステティシャンは「甘えたいのに甘えられない」のが悩み。メンバーはこの女性を癒やす「優しい言葉」を考えます。先発の国分太一が考えたのは、「臆病になってんじゃないかな」。しかし女芸人たちは「それはわかってんの!」と冷ややか。女性陣のリアルな反応に国分は「こんな感じになっちゃうの? 怖いよ」と恐怖心をあらわにしていました。

 そして男前の呼び名が高い長瀬智也は、「甘えてくれよ。じゃないと、オレが甘えられないじゃないか」と訴えかけます。これには芸人たちも「声のトーンとかも全部良かったよね!」などと顔を赤らめ大喜び。長瀬がこの言葉を選んだワケは……

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