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【ジャニーズ研究会レポート】

18年目の真実! V6の運命を決めたのは坂本昌行じゃなかった!

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【ジャニーズ研究会より】

 2月10日放送の『Music Lovers』(日本テレビ系)にはV6がゲスト出演。ジャニーズの裏話を大いに語ってくれました。番組はV6のライブパフォーマンスからスタート。セットリストは、「愛なんだ」「Darling」「Believe Your Smile」「MUSIC FOR THE PEOPLE」「TAKE ME HIGHER」と名曲揃い。さらに2月20日発売のNEWアルバム『Oh! My! Goodness!』から、ファン待望の「Supernova」や「Maybe」も披露されました。

 その間のトークコーナーでは、メンバーのジャニーズ入りエピソードを時系列順に追っていきました。まず1986年に入所したのが長野博。27年も前の話ですが、シブがき隊のファンだった姉が履歴書を送り、1カ月ほどで面接日時や場所が書いてあるA4サイズの紙が送られてきたそう。その後、ジャニー喜多川社長と直接面接をして無事合格します。

 そんな長野の同期はなんと、元光GENJIの佐藤アツヒロ。あまりの古株っぷりに会場からも驚きの声が上がります。井ノ原快彦は「SMAPさん、TOKIO、キンキ(Kinki Kids)、V6の中で一番古いの! 超兄さんですよ。大兄さんですよ!」と声を大にして言っていました。

 そして長野が入所した翌年には、より兄さんっぽい坂本昌行が入所。多少芸能界に憧れもあったと話す坂本の……

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