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【ジャニーズ研究会レポート】

「自然な演技」か「棒読み」か、『信長のシェフ』の玉森裕太についたあだ名は「玉棒君」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『信長のシェフ』(テレビ朝日系、毎週金曜午後11時15分~)初回視聴率11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 Kis-My-Ft2玉森裕太の単独初主演ドラマ『信長のシェフ』が1月11日に放送スタートしました。ドラマは「週刊漫画TIMES」(芳文社)で連載中のマンガ(原作・西村ミツル、画・梶川卓郎)が原作。フレンチシェフのケン(玉森)がタイムスリップした先は、戦国時代の京都。間者(スパイ)に間違われ追われていたところ、刀鍛冶の夏(志田未来)に助けられます。「なぜ戦国時代にいるのか。自分は誰なのか」、タイムスリップした際に記憶をなくしてしまったケンですが、料理と歴史の知識だけは残っており、かくまわれた夏の家で、のちの豊臣秀吉(ゴリ)に宇治丸(うなぎ)を調理。その後再び命を狙われますが、織田信長(及川光博)に助けられ、ケンは料理人として信長の料理頭・井上恭之介(きたろう)と対決することになります。

 勝負のお題となったのは鴨。「いざ参らん、戦国のキュイジーヌ!」という決めゼリフを放ち作り上げたのは、「真鴨のロースト 柿のピュレ 栗と野生のキノコ添え」。その名前から盛りつけ、味付けまで、初めてずくめの逸品に信長は唸り……

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