映画『ふがいない僕は空を見た』タナダユキ監督インタビュー

「生」と「性」に折り合いはつけられない、不妊症の主婦がセックスの果てに見た希望

「生」と「性」に折り合いはつけられない、不妊症の主婦がセックスの果てに見た希望

 第24回山本周五郎賞を受賞し話題をさらった窪美澄の小説『ふがいない僕は空を見た』(新潮社)が、気鋭・タナダユキ監督により映画化される。  高校生の卓巳(永山絢斗)は、友達のつきあいで行ったイベントで、“あんず”と名乗る主婦・里美(田畑智子)と知り合う。2人は、アニメキャラクターのコスプレをして情事に耽るようになるが、その写真や動画を“あんず”の夫によってばら撒かれてしまう。...



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

「生」と「性」に折り合いはつけられない、不妊症の主婦がセックスの果てに見た希望のページです。サイゾーウーマンジャニーズ(SMAPTOKIOKinKi KidsV6NEWS関ジャニ∞KAT-TUNHey!Say!JUMPKis-My-Ft2Sexy Zone)の最新ニュースのほか、ここでしか読めない裏芸能ゴシップなどをお届けします。女性誌レビューコラムインタビューなども充実! インタビューのニュースならサイゾーウーマンへ!