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【ジャニーズ研究会レポート】

「いいんだよバカヤロウ」、生田斗真の松岡昌宏モノマネがプロの仕上がり!

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【ジャニーズ研究会より】

 10月10日から放送がスタートしたTOKIOの新番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)。17日放送回には生田斗真がゲスト出演しました。相手の話がウソなのかホントなのかを当てるコーナー「OH! ウソツイテーラ」では、TOKIOと生田、そして生田とドラマで共演中の桐谷健太がカジノのセットを囲みます。このコーナーでは、ルーレットで当たった人が与えられたテーマに沿って語るのですが、「ホント話」を語るか「作り話」を語るかもカードによって指定されてしまうので、トークの自由度はほとんどなし。頭の回転の速さと高度な演技力が求められます。

 まず最初のトークテーマは「初告白」。トーカー(話し手)となったのは長瀬智也でした。最近運動不足が気になり、フットサルを始めたという長瀬。必要なものを揃えようと、スポーツショップでスパイクを試着しました。普段から靴は左足で試着をするそうで、その日も左だけ履いて購入。しかし家に帰って初めて両方履いたところ、左足は28.5センチなのに、右はまさかの26.5センチ! 「明らかに、並べただけでも大きさが違う!」と驚くのも無理はありませんが、なんと長瀬は「次の日、朝から(フットサル)だったんで。しょうがないから右足だけ普通のスニーカーでやって、左足だけスパイクでやった」。まさかまさかの展開に、聞いていたメンバーたちも爆笑です。

 このよくできた話には「友達の話聞いたんじゃない? 友達もチンプンカンプンなヤツ多いから」(国分太一)などと全員「作り話」と予想しますが……

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