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【ジャニーズ研究会レポート】

「あの人は超人だぜ!」堂本光一&国分太一、東山紀之の偉大さを語る

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【ジャニーズ研究会より】

 5月16日放送の『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)に堂本光一が出演しました。司会の国分太一と面と向かってふたりきりで話すのはこの日が初めてだそうで、「僕たぶん、最後に太一さんに電話かメールしたのは……」と光一が切り出すと、国分は「思い出した!」と手を叩いて大笑い。「太一さんが死んじゃう夢を見たんですよ。それで僕、心配になっちゃって、起きるやいなや太一くんに電話をして」と話すと、「光一からなんて珍しいと思って、『もしもし?』って言ったら、(真剣な顔で)『大丈夫ですか?』『いやいや大丈夫だけど、どうしたの?』『太一さん死んでましたよ。僕の夢の中で死んでたんですよ』って(笑)。久しぶりに電話くれてそんな電話ないよね」と国分。「でさ、電話切る前の言葉覚えてる? 『がんばって生きてくださいね』って」と話すと、光一は自分の言ったことを忘れていたらしく、大爆笑していました。

 舞台『Endless SHOCK』が終わったばかりという光一。今回は4カ月に渡るロングランで、稽古や準備を合わせると半年という時間を舞台に注ぎ込んだそう。「(今までに)大きな怪我ってあったでしょ?」と国分が聞くと、「今年もちょっとやっちゃって。階段落ちのときに、あれって最後のドンッって下に落ちるのが一番衝撃が来るんですよ。だから着地する前、右足でガンッてちょっと(床を)蹴るんです。そこで下に落ちる衝撃を和らげるんです」と舞台の見所である22段の階段落ちについて解説。「その右足で支えるときに……

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