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【ジャニーズ研究会レポート】

NEWSを残すか論点だった! テゴマスが語る、脱退騒動の内幕

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!>

 「QLAP!」(音楽と人)の表紙と巻頭特集はテゴマスです。「愛のカタチ」と題し、近況報告にプラスして妄想デートやNEWSのことを語っています。手越祐也は『映画 ホタルノヒカリ』(6月9日公開)に出演。この作品は“干物女”(=恋愛を放棄した若い女性のこと)が主人公ですが、「僕は部屋が汚かったり、だらしない女性はちょっと……(苦笑)。でも、自分だけに弱みを見せてくれるのはうれしいし、すっぴんもジャージ姿も全然OK! (中略)バリバリ仕事をしてる、外とのギャップがたまらない!」と語っていました。さらに、

「僕も、外と彼女の前とでは表情が少し違うタイプかも。普段はSだけど好きな人の前ではMになると思うし、もっと言うとダメ男になります。(中略)ま、そのギャップを見れるのは僕の彼女になった人だけなんですけど(笑)」

 とファンをヤキモキさせると同時に妄想をかきたてるような絶妙な発言をしていました。さすが手越、女ゴコロを操るのが上手い! 理想のデートを考えるコーナーでも「ロマンチックでベタな感じが好き」と言い、「プロポーズは、お金がかかっても僕の全てをかけるつもりです!(笑)」と、スクランブル交差点のモニターや映画館のスクリーンにメッセージを流し、エキストラを仕込んで盛大に盛り上げる構想を明かしていました。手越の彼女……

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