芸能記者Xのアブナイ話

斎藤佑樹投手は「正常位オンリー」! 関係した女性がプレイを辛口採点

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『保存版 斎藤佑樹投手』(講談社)

 4月に女性週刊誌で報じられた記事、日本ハムの斎藤佑樹投手の女性関係「『私を抱いた佑ちゃんへ』年上恋人からの戒め」。斎藤が学生時代に知り合ったというひと回りも年上の女性(華原朋美似)との約1年間の”親密関係”が女性により明かされ、ラブホテルでくつろぐ斎藤の写真も掲載され話題を呼んだ。


 斎藤が大学1年生のころ、年上女性がファンレターを送り、そこに記載されたメールアドレスに返信があったことから、関係がスタートしたという。しばらくはメールや電話でやり取りをしていたが、ついにはホテルで初対面を迎えることに。しばらくは体の関係が続いていたそうだが、次第に斎藤が誘いを断るようになり自然消滅したと記事には書かれていた。しかし学生時代の斎藤が関係を持っていたのは、この女性だけではなかった。同じくファンレターから斎藤と関係を持つようになった20代後半の女性・Aさんが明かす。

「私も記事にあった方と同じように、ファンレターを通じて佑樹くんと知り合いました。まさに世間が『ハンカチ王子』と大騒ぎしていた時期なので、実際に会ったのはたった数回だけ。本当に”カラダだけの関係”という感じでしたが」

 プライベートトークもほとんどしなかったというAさんだけに、語る内容は非常に生々しい”夜の実況”。その評価を聞くと、5段階評価で3。可もなく不可もない内容だったという。

「体位は正常位オンリーで、イッた後は必ずおでこにキスをしてくれました。毎回必ずだったので、儀式的なものなのかも。それと印象的だったのが、試合の前日と前々日は、セックス及びオナニーは絶対禁止にしていたみたい。本人曰く、試合前にオナニーして登板したところ散々な成績だったので、それ以来前日の射精は自分で禁止しているんですって」

 このAさんも少々危険なところがあるようで、こうして知り合ってカラダの関係を結んだアスリートは片手では数えきれないという。本人は「こういう女性は意外と多い」という。ちなみに斎藤は「学生時代から現在に至るまで『隠れ家』とも言うべきマンションを都内に所有しており、主に密会に使われている」とスポーツ紙記者も話す。

 東日本大震災復興支援企画として、ダルビッシュ有、中田翔ら1軍選手たち全員とCDデビューすることも決定した斎藤だが、今でも公私共に”絶好調”というところか。しかしこうした暴露が相次いでしまう可能性もあることから、”私”の部分はほどほどにしておいたほうがいいのかもしれない。

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