• あのイケメン作家やジャニーズ敏腕マネジャーまでも! 現在のオバさん事情を知る
その他
話題の中心独り締め! 時事ネタ知数レベルアップ案内

あのイケメン作家やジャニーズ敏腕マネジャーまでも! 現在のオバさん事情を知る

201104_preoi.jpg
『アンチエイジングの鬼』(ワニブッ
クス)。

──話題のあの記事をただ読む以上に、さらなる知識を知りたいそんなアナタのために、話が100倍(当社比)膨らむ” プレミアム”な記事をサイゾー目線で厳選レビュー!

 今週の29日(金)より公開となる映画『八日目の蝉』に出演する永作博美をはじめ、「あきらめないで」のフレーズで人気の真矢みきなど、昨今、壮年の美人女優が注目を集めています。永作博美は40歳、真矢みきは47歳と、年齢を感じさせない美ぼうとにじみ出る大人の色香に多くの男性が魅力を感じているようです。そんな美人の壮年女性は得てして女性人気も高く、いつまでも若々しくありたい女性からも支持を受けています。

 そんな中、サイゾーウーマンではAV監督であり劇団「ブス会*」主宰のぺヤング・マキさんに、新作舞台のテーマ「女のオバちゃん問題」について語っていただきました。誰しもが直面する”老化”という問題は、女性にとって男性以上に切実な問題といえそうです。

 そこで、今回のレベルアップ案内では”老い”をテーマに、美容からジャニーズの後継者問題まで、さまざまな記事を集めてみました。美容商品の本当の効果やジャニーズにモテるオバさん分析、イケメン作家のオバさん化現象の謎まで──女性誌には載らない本当の”オバさん”大全、ここにご開帳です!

【サイゾーウーマンPickUp記事】
女の評価軸はどこで変わる? ぺヤングマキが「オバちゃん問題」に斬り込む
2011年4月16日付(サイゾーウーマン)

サイ女的オバさんのススメ プレミアムな記事紹介はこちら↓

【プレミアムな関連記事】

[レベル1:オバさんだって若くありたい! 血のにじむ努力]

「STORY」が新規顧客「DKJ」世代に擦り寄り、誌面に大きな変化が!
2011年3月5日(サイゾーウーマン)

タンスの奥のボディコンを断捨離しなきゃ……。

“コラーゲンでお肌プルプル”はやっぱり迷信!? 尽きない外見改善への欲求 美容食品、包茎手術の集金力
2011年5月号(プレミアサイゾー)

コラーゲン、ナノイオン、ヒアルロン酸。……って結局何?

辛酸なめ子のサバイバル女道
バーレスクダンスでじらしのエロスを表現
2011年2月号(プレミアサイゾー)

「年甲斐もなく」なんて言わないで。なくなったのは恥じらいだから。

[レベル2:世はまさに熟女ブーム]

ジャニタレにいちばんモテるのは誰だ!? ”ジャニーズの女たち”パターン分析
2009年9月号(プレミアサイゾー)

ジャニタレを落とすなら熟女のほうが有利!?

デキるオンナに怒られたい!! IT企業のひざまずきたくなるほど美しい社長たち
2010年9月号(プレミアサイゾー)

今、女子アナよりも美人社長のほうがモテる、かも。

[レベル3:最後には誰もがみんなオバさんに]

SMAPの超有名マネージャー・Iさん、NYでは野次馬オバさん扱い!
2009年12月27日(サイゾーウーマン)

あながち間違いじゃないけど。

どうしてこうなった!? キレイなオバさん化していた辻仁成
2010年6月3日(サイゾーウーマン)

トークコーナーではどこのコスメ使ってるのか話してもらいたかったわ。

正行&志麻子の「愛のズルむけい地」
大人はついていけない!? “ゆとり”アイドルたち
2010年4月号(プレミアサイゾー)

若い子をひとまとめに”ゆとり”って呼ぶようになったら黄色信号?

[レベル4:寄る年波に忍びよる影]

現場学会員も憤慨する池田大作の後継者問題
2010年2月号(プレミアサイゾー)

「年」と「跡継ぎ」はオバさんとカリスマ共通のお悩み?

御年77にしてなおカクシャク ジャニー喜多川は現場主義者!!
2009年11月号(プレミアサイゾー)

若いツバメを囲うのが若さの秘訣かな♪

プレミアサイゾー
http://www.premiumcyzo.com/

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク