[ジャニーズ・メディアの裏側]

出会いは意外なところに……三宅健、熱愛のお相手は”大物”の娘!

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健ちゃん、悲しい時も”アイドル”でいてくれ
てありがとう

 6月1日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)、「女性自身」「FLASH」(いずれも光文社)に、V6三宅健の実母がガンのため逝去したという記事が掲載された。葬儀場に訪れたV6のメンバーの写真を掲載するなど横並びの記事の中で、「週刊女性」は三宅を支える女性の存在をスクープしている。

 三宅の熱愛のお相手と報じられたのが、タレントの河村和奈。河村は、1997年~2005年に放送されていた、TBSの深夜の情報バラエティー『ワンダフル』に出演していた元”ワンギャル”。番組を卒業後は、花王「バブクール」などのCMに出演し、現在は『朝まるJUST』(千葉テレビ)というローカル番組に出演している。

「三宅は気さくな性格で女友達も多く、今までも目撃情報レベルは多数ありました。モデルの沙羅マリーとのデートや、蛯原友里・安めぐみらに開いてもらったハーレム誕生日会など。芸能記者の間でもカップルだと確証を持っていたのは、”ペアルック半同棲”を撮られた安室奈美恵ぐらい。その後は確実だと思われていたタレントの小野真弓でさえ、友人関係だったようで、固定の彼女の存在が掴めなかったのですが、ここにきて河村とは意外でしたね」(芸能記者)

 「意外」というのには、理由がある。河村の父親は、松崎しげるや松本伊代を輩出した「ボンド企画」という芸能プロダクション(92年に倒産)の社長を務めた、高杉敬二氏。96年には、新たな芸能事務所「BMI」を立ち上げ、故・本田美奈子.をアイドルからミュージカル女優へと成長させた立役者として、芸能界でも一目置かれる存在だ。

「河村は本田美奈子.に可愛がられており、追悼番組に出演するなど、親交が厚かったようです。ただ、タレントとしての知名度や活躍の場を考えると、三宅と知り合うこと自体が不思議。共通の友人である小野真弓の存在がなければ、出会えなかったカップルでしょうね」(前出の記者)

 「週刊女性」によると、葬儀の2日後に二人で外出したり、河村が三宅の自宅に出入りしている姿がマンションの住人に目撃されている。三宅は「週刊女性」の直撃に対し、否定的なコメントを出しているが、今は母親を亡くし、悲しみの渦中にいる時。熱愛の真偽はどうであれ、”大切な友人”に支えられ、ファンに元気な姿を見せてほしいものだ。

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悲しい時は頼るのが一番

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