宣伝活動で”格”が浮き彫りに? 長澤まさみは起死回生となるか

宣伝活動で”格”が浮き彫りに? 長澤まさみは起死回生となるか

 2000年に東宝「シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、12歳で華々しくデビューした長澤まさみ。映画『世界の中心で、愛をさけぶ』で注目され、ドラマ『セーラー服と機関銃』(TBS系)に出演していた2006年ごろには、「好きな女優」「お嫁さんにしたい芸能人」などのランキングで首位を独占。間違いなく、好感度女優として鎮座していた。  しかし2007年、明石家さんまと共演したドラマ『ハタチの恋人』(TBS系)の低視聴率を皮切りにガタガタと崩れていく。映画『隠し砦の三悪人』、ドラマ『ぼくの妹』(TBS)をはじめ、長澤がメインで出演した作品が次々と大コケ。昨年放送のドラマ『ラスト・フレンズ』(フジテレビ)は高視聴率を記録したものの、W主演を努めた上野樹里と演技力を比較され、ネットなどで"長澤の演技は大根"とレッテルを貼られる不幸な結果に。...



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