[連載]海外ドラマの向こうガワ

『Dr.HOUSE』に見る、イギリス人役者のハリウッドでの成功例

『Dr.HOUSE』に見る、イギリス人役者のハリウッドでの成功例

 近年、アメリカのTV界ではイギリス人役者を「メインキャラクター」として採用する傾向が年々強くなってきている。現在、アメリカで次々と放送開始されている2009~2010年シーズンの新作ドラマ/コメディ・シリーズにも、20人ほどのイギリス人役者が主要キャラクターとしてキャスティングされており、彼らが出演している作品の60%が早くもフルシーズン、全話放送することが決定*。大きな注目をあつめている。  数年前、大々的な宣伝のもとスタートした『バイオニック・ウーマン』のミッシェル・ライアンや『ターミネーター サラ・コナーズ クロニクルズ』のレナ・へディも英国出身でありながら、すでに多くのファンがついている「人気アメリカ人キャラクター」を演じ話題をよんだ。...



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