不況の韓国映画界で大躍進 今、R-18指定映画がアツい!?

不況の韓国映画界で大躍進 今、R-18指定映画がアツい!?

 不景気の影響を受け、ヒット作が減っている韓国映画。多くの配給会社は宣伝費を減らしてラインナップも縮小し、その結果"お蔵入り"してしまった映画も少なくない。そんななか、ひそかな躍進をみせているのがR-18指定の映画。なかでも、イケメン俳優チョ・インソン、チュ・ジンモ主演の『霜花店』(昨年末より公開中)、キム・ミンソン主演『美人図』(昨年11月公開)は公開約1週間で100万人の観客動員数を記録した。...



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

不況の韓国映画界で大躍進 今、R-18指定映画がアツい!?のページです。サイゾーウーマンジャニーズ(SMAPTOKIOKinKi KidsV6NEWS関ジャニ∞KAT-TUNHey!Say!JUMPKis-My-Ft2Sexy Zone)の最新ニュースのほか、ここでしか読めない裏芸能ゴシップなどをお届けします。女性誌レビューコラムインタビューなども充実! ソン・ジヒョチュ・ジンモチョ・インソン映画韓流のニュースならサイゾーウーマンへ!