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「ギャラを削って貢献したのに…」 今度はあの韓国映画が裁判沙汰に!

「ギャラを削って貢献したのに…」 今度はあの韓国映画が裁判沙汰に!

 最近、不況の韓国映画・ドラマ界では出演者が自らギャラを減額することがひとつの流れになっているが、08年に公開された『映画は映画だ』はそのさきがけともいえる作品。新人監督チャン・フンによるこの作品は、韓国映画の平均製作費を大幅に下回るローコストながら、主演が人気俳優のソ・ジソブ、カン・ジファンということで話題に。主演の2人は自らギャラを削って映画に投資し、その結果、完成度の高さが評価されて130万人もの観客動員数を記録。3月には日本でも公開予定だ。...



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